絵とアートを仮に分けたとして「アートの世界で1番好きな人は誰ですか?」と聞かれたならば「ゲルハルト・リヒター」と答えると思う。この作品集だと彼の作品百選にスポットを当てる。これでも入り損ねてる歴史的名作がまだまだある。彼は僕のイメージだと絵を描くという行為を実験的に「どんな意味があるのか」「何に社会的な影響を及ぼせるのか」を探る探検家のようなアーティストだと思っています。これまで積み上げてきた描くという行為による歴史を理解した上で、一気に潰しにかかるような作品が多くあるのかもれない。でもそれは否定じゃなく壮絶で癒しがあるから見ている僕も心震える瞬間が多いアーティストだと思う。#現代アート #ゲルハルトリヒター #アートブック。[美品] MARTIN MARGIELA STREET SPECIAL 1&2。S*7様 MOEBIUS Artbook ARZAK 作品集。ジョセフコスース 図録 コンセプチュアルアートの軌跡 1965 1999。戦姫絶唱シンフォギアXV デザインアーカイヴ。限定版 UNDERCOVER JUN TAKAHASHI RIZZOLI 図録。SWITCH COMME des GARÇONS 50周年記念号